完成後数十年しかたっていないにもかかわらず、亀裂や傾きが生じ、斉衡2年(855年)の地震では首が落ちるという事故があったそうです
由来はアイヌ語の「サッ・ポロ」sat-poro(乾いた大きい)であるとする説が有力